一口100万から投資可能な海外不動産投資セミナー!講師 海外不動産投資の第一人者高橋守

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| 1978年一橋大学 社会学部卒 フィリピンアダムソン大学、メキシコユカタン州立大学に留学。 住友信託銀行にてインベストメントバンキング・国際業務に 従事し香港・台湾に通算10年近く駐在。 台湾、香港、シンガポール等華僑に幅広い交流を持つ。 国際金融、ベンチャー投資、海外不動産投資、オフショア ファンド、インド株等広範な知識と実務経験の持ち主。 英語、中国語、広東語、スペイン語に堪能。 毎月、日本とアジアを驚異的に往復し、日本各地で 「ベトナム株セミナー」「中国不動産投資セミナー」 「オフショア資産運用セミナー」「インド株セミナー」を開催。 |

戦後初めて訪れた、1970年代のオイルショックにより石油製品が高騰し、日本国内は
騒然となりました。
しかし、今の30代40代の方々は本当のインフレを経験していないのではないでしょうか?
今、世界経済や日本経済、政治政策を先読みすると、オイルショックの時より、
もっと物価が上昇する恐れがあるのではないだろうかと私は見ています。
今回のインフレは、戦後生まれの誰もが経験したことのない世の中になるかもしれない。
物価上昇の負担を積み上げてきた資産から食いつぶすわけにはいきません。
今、資産を確実に増やす方法はと聞かれたらあなたは何と答えるでしょうか?
今、世界の投資家は商品といった資源への投資を盛んにおこなっています。
しかし、資源単独へ投資は、危ないと私は感じています。
世界の投資家のある一部のものだけがおこなっている安全、確実な投資セクターが
あるとしたらあなたは知りたいでしょうか?
あなたが知りたいなら、是非私の話を聞いてみてください。
まずは、現在の資源(商品)の実態などを少しお話ししましょう。

ここ数年、資源の価格が急激に上昇し始めたことは、投資に興味のあるかたなら
ご存じでしょう。
ここでいう、資源とは石油や金などの鉱物資源のことです。
この資源上昇は、新興国の急速な経済発展に伴う大量資源消費が関係しています。
資源物質の中でも先物のコモディティと呼ばれる商品は、主に、ニューヨークマーケットで
ドル建てで取引されています。
2008年現在では、サブプライムローンに端を発する影響による米国の経済悪化によって、
ドルそのものの価値が低下しているため、相対的にコモディティの価値が上がっているとも
いえるでしょう。
コモディティーの約20年に渡る長い下降トレンドにいた状況を考えると、今の上昇は
始まったばかりともいえます
。
そして、多くの投資家が、コモディティへの投資を始めています。
特に最近では、証券会社・銀行までがコモディティ投資信託など多くのコモディティ商品を
販売しています。
なか中でも有名なのは、投資家ジムロジャースが開発したロジャーズ国際商品指数(RICI)に
リンクするコモディティファンドなどもあります。
世界的に株価低迷の時期、何故これほどまでにコモディティ投資に人気が集まっているのか。
コモディティ投資の最大のメリットは、何といっても株式投資との相関性が低いことにあります。
値動きの方向性が違うということです。
分散投資の世界では、できるだけ相関性の低いもの同士を組み合わせて運用する方が、
より効果があがることは明らかです。
サブプライムローンに端を発する、アメリカ経済の先行き不透明感は、世界の経済にも
大きな影響を与えています。
このサブプライム問題は出口が未だに見えていません。
経済が上向く状況が予測できません。
そこで、株価低迷とのバランスを計り、確実な資産運用をおこなっていくには、
コモディティという、商品への投資は欠かせないことなのです。
しかし、近年の物価の上昇を見ても容易に分かるように、需要と供給のバランスを超えた
相場の高騰があるのです。
多くの資源は高騰を続けており、燃えさかるようなし烈な資源獲得競争が世界で
繰り広げられています。
今回この手紙では、今どんな株が上昇し、確実に利益をあげる投資先をご紹介しています。
もし、あなたが、資産を確実に増やしたいのであれば先へお進み下さい。
今はどこに投資して同じだと感じているなら、指をくわえて相場が上がるまで待っていて下さい。

申し遅れました。私のことは、書籍や冒頭の経歴でご理解いただけると幸いですが、
日本では
オフショア投資、海外不動産投資の第一人者として各メディアより度々取材を
受けたりしています。
その理由は、長年の海外勤務、海外生活、そして
海外での勤務時に知り合った世界の華僑との交流、
人脈があることや、投資家の皆様に投資商品を
紹介
し、大きな利益を得ていただいているからだと
思っています。
私は基本的にアジアを中心にマーケット調査を
おこない、現在、月の半分以上アジア各国を飛び
回っています。
最近は投資視察ツアーと銘打って、投資家仲間と
一緒にフィリピンやグアムに視察に行っています。投資家の皆様と意見交換し、私の
投資の考え方に賛同していただけるのは至高の喜びです。
私の投資スタイルは華僑の友人との人脈が基盤となっています。
私は投資の話を聞くと、まず、インターネット上で世界の情報を入手して分析します。
次に、華僑の友人の話に耳を傾けます。
そして、最後に現地へ足を運び、自分の足で調査を行います。
そして、自分の目で見て足で稼ぎ、得てきた情報を元に、投資するべきか否かの判断を下して いくというスタイルです。
特に、よく気をつけてみているのは、現地の実態が投資情報やマスコミ報道と合致して
いるかどうかという点です。
これは、多くの方々が見落としています。
周りの話を鵜呑みにするのではなく、自らの足や、海外の情報などをもとに調査おこなって
いるのです。
今回あなたの代わりに現在の国内、海外の投資動向を調査し、今何に投資すれば確実に
資産を増やすことができるのかを明確に示します。
是非私の話を聞いてみて下さい。

これから私が説明するコモディティいわゆる商品先物は、単に、小麦粉、原油といった生活に
直結するものだけではなく、金、プラチナなどの鉱物関係を含めた商品全体です。

上記のグラフを見ると分かるように、過去20年のとうもろこしや小麦の価格を見ると、
この一年で急激に高騰しています。
トウモロコシは食料としてだけではなく、エタノール製造など多種多様に使われており
結果として価格が高騰しているのです。
また、言わずと知れた原油、天然ガスなども高騰しています。
考えてみて下さい。
現在のとうもろこしの価格をみて、今後も同じような高いリターンが得られるでしょうか?
私は、投資することすら非常に危険であると思っています。
ここではトウモロコシを例にあげましたが、私は、これからますます世界的にインフレが加速し、
いずれ消費が落ち込み、あげくの果てには大暴落する時がくるのではないかという危険を
感じています。
それだけでなく、現在のコモディティー価格の高騰は、株式・不動産などの価格が
サブプライムローン問題に端を発して低迷しているために投資資金の行き場がなくなって
コモディティーに集中しているからだと考えています。
この不均衡はサブプライム問題が解決に向かい、世界の株式市場が安定化するに従い、
解決の方向に向かうと考えています。
投資してしまったら最後、後には引けないほど損失を被る恐れがあるということです。
世間では、今は商品の時代、資源の時代だと言われていますが、現実を直視すると、安易に
手を出せるものではないと思います。

しかし、近年、資源などを代表するコモディティ、オルタナティブ投資という「代替投資」に
人気が集まっていることにかわりはありません。
オルタナティブとは株式や債券といった伝統的な金融商品とは異なった、リスク、リターン特性 を持った投資対象のことです。
具体的には、ヘッジファンド、プライベートエクイティ、不動産産投資などがあります。
オルタナティブ投資の目的は、まさに株式や債券のポートフォリオを保有している投資家が、
それらの伝統的金融商品取引とは異なるリスク・リターン特性を持った投資対象を
組み合わせることによって、より分散投資効果を高めることにあります。
これまで資産運用といえば、株式や債券、預貯金などのペーパー資産を中心とするのが
常識となっていました。
しかし、21世紀の資産運用は、ペーパー資産にリアル資産を組み合わせたポートフォリオ 運用が注目される時期にきているのです。
老後のために毎月コツコツ貯めてきた資産や、大切な退職金など、老後を見越して投資を
はじめた方は、近年多くなりました。
多くの投資商品の中から、安全、確実に資産を増やしていくために如何に、『守る』『責める』
『育てる』といった資産運用ポートフォリオに資金を投資していくのか、それがあなたの
資産保全の可否を決します。
あなたのポートフォリオにオルタナティブ投資というセクターが存在していないのであれば
この世界の経済状況を見る限り、あなたの資産は非常に危険にさらされています。
また既にオルタナティブ投資をおこなっている方も、世界の経済先不透明感を、
積極的ではなく、保守的に考察し、安心、確実な投資先は何なのかを考える
ときではないでしょうか?

私は、毎日世界の相場を見ながら、興味深く商品の価格動向を追ってきました。
新興国などもそうですが、その国にはどのような資源があるのかを見ることは、
投資するうえでおさえなければならない点です。
例えば、人口も資源の一つです。
インドや中国は人口の数に魅力があるのは誰が見ても明らかでしょう。
ベトナムはというと、資源というより、共産主義国家が資本主義経済に移行する際の
特徴である国営企業が民営化するという、
国の政策に注目が集まり投資家が殺到しました。
国の政策や、その国の持っている力に魅力を感じて投資しています。
しかし、世界的な経済悪化を受け、新興国は勿論のこと、世界経済は低迷しています。
それは事実だと受け止めるしかありません。
では、天然資源などを保有する資源埋蔵国への投資は如何でしょうか?
逆に世界経済を揺るがすほどの資源を握っている国への投資です。
そこで、私は国内のファンドの運用成績を見てみました。

見ていただければ分かるように、コモディティ、資源関連のファンドの運用成績が軒並み
上がっています。
これは、世界のファンド直近1年間の運用成績をみても明らかです。
特に、ロシア、ブラジル、カナダの資源株は軒並み上がっています。
この状況は暫く続くと見ています。
資源埋蔵国は大変有利です。保有している資源の量が究極的には国力に繁栄されることに
なる
からです。
人類の歴史を振り返ってみても、資源を争う戦争は多く、資源の重要性は今も昔も
変わりません。現代のように資源が上昇する時代には、その国の経済は成長すると
約束されたようなものです。

私のところには、書籍や、ブログ、雑誌の記事を見て、ひっきりなしに海外産投資の話が
入ってきます。
私はその都度、華僑の友人に電話したり、裏付けを取るのに現地に足を運んだりと
多忙を極めています。
そして、今、投資家の皆様に自信をもってお薦めできる商品は何なのかを、ある意味投資家の皆様の代わりに、足となり海外を飛び回っています。
ですから、私はあれもこれもと商品をお薦めはしません。
その時代にトレンドにあった、投資可能な、十分利益を得ることができる商品しか
紹介しません。
私がお薦めする商品分類は大きく分けて3つです。
今回お薦めする商品もそうです。
昨年11月末日の現地視察から、投資家の皆様が大切な資産を投資するに値するかどうかを、
あらゆる視点で徹底的に調査し、半年かけてやっと紹介できるまでに至りました。

今あなたが目をつけなければならないのは、資源そのものでではなく、
資源を保有する国です。
どこの資源国へ投資するかです。
国?と少し面食らったのではないでしょうか?
その国の企業や、資源への投資ではなく、国そのものの成長に投資するのが、
今ある一部の投資家が安心、確実な投資先なのです。
資源があるということは、ある意味その国の成長性は約束されたものも同然です。
その国は世界を揺るがす鍵を握っているのです。
私の専門は海外不動産投資です。
オルタナティブ投資の中でも不動産というセクターで、今回私が注目して調査をおこなったのは
カナダ、GTA(大トロント圏)です。
私は今回なぜ、資源ではなく、ソ連、ブラジルでもなく、カナダに目を向けたのか?
カナダの中でも、特にGTAと言われる大トロント圏に注目しました。
GTA(大トロント圏)の投資魅力は全部で10あります。
ここでは、その一つを紹介します。
GTA(大トロント圏)は世界で最も国際性豊かな生活環境の整った国と言えます。
しかも人口が急増しています。

昨今、テロの危険性はどこの国にもあります。しかし、治安のよさに加え、政治的テロの
危険性が少ないと世界的にも認められているのがGTA(大トロント圏)です。
トロントに足を踏み入れると、まず目につくには街の綺麗なところです。
また、国際性という点で、世界一の移民都市であるトロントは、人口の44%を移民が占めて
います。
その割合は、マイアミ、シドニー、ロスアンジェルス、ニューヨークを上回っています。
なんと、169以上の国から移民した90の民族が居住しており、100以上の言語が使用
されているのです。
また、年間約10万人の移民がGTAへ移住、その中で15歳以上の移住者の4分の3は
高学歴という優秀な人材が育つ環境が整っているのです。
優秀な人材はもちろんのこと、高度熟練労働者の外国人比率をみてもカナダはTOPで
如何に生産力のある国であるかが伺えます。

ごらんのように、資源国の中、いや世界各国の見ても、ダントツで投資するに値する国です。
さらに、カナダのバンクーバーで2010年冬季オリンピックが開催されることが決まっており、
世界が注目する国なのです
。
ここであなたが、セミナーに参加して得ることができる貴重な情報は何かをお伝えします。
今回のセミナーでは、資源ファンドの話や、ランドバンキングの話、そして私自身の投資戦略や調査方法など、お金では買うことのできない貴重な情報を公開していきます。

私は、これからこのランドバンキングという不動産投資に人気が集中するのではないかと感じています。
トロント郊外風景 |
トロント建築工場風景 |
その理由は簡単明快です。
ランドバンキングですが、簡単に言ってしまえば土地への投資です。
経済が発展し、人気が急増している地域では、町・住宅地・商業地域が拡大をしています。
そうした拡大地域の先を越して、現在は荒地で放置されている広大な土地を購入する。
そして時間をかけて購入した土地が発展地域になるまで待ち、最終的に土地の用途を変え、
売却するのです。これにより、単なる土地の値上がりだけでなく、用途変更による価値の
上昇のダブルメリットが期待できるのです
。
私はアジアが近いため、アジアを中心にマーケットをみています。
よって、ヨーロッパやアメリカといった飛行機で十数時間かかる海外へは、現地に何度も足を
運び調査をするということ自体が難しく、ほとんど投資対象外でした。
しかし、今回のカナダトロントのランドバンキング投資だけは違います。
ランドバンキング投資の魅力を簡単に説明します。
(1) 都市化の拡大傾向の地域にある土地の戦略的取得を行っていること
(2) 成長過程にありながら、開発前途にある土地の購入と保有の実施であること
(3) 将来使用を目的とした土地の購入であること
(4) 将来使用を目的とした土地の保有のプロセスが明確であること
(5) 現地価格での土地購入と必要に応じた将来開発が明確であること
(6) 費用がかからない投資手法であること
(7) 地価が上昇する2つの事由
・需要が供給を上回るため、不動産価値が増す場合
| 私は、ランドバンキング投資を友人から薦められ、これはおもしろそうだと感じ、 昨年11月末日にカナダのトロントへ行き現地調査を行いました。 |
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トロント都市部 |
トロント住宅 |
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そして、日本に戻ってからも連絡を取り合い、カナダ、 |
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| 今回、ランドバンキング投資をあなたにお薦めするにあたって、 販売元である「TSIインターナショナル・グループ株式会社」様に考慮いただいた ことがあります。 |
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GTMA社とTSIインターナショナル・グループ 株式会社 代表取締役 ダニエル・レイン氏と |
TSIインターナショナル・グループ株式会社 東京支社 スティーブン・ハギンズ氏と |
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TSIインターナショナル・グループ株式会社 本社ビル |
TSIインターナショナル・グループ株式会社 本社社内 |
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今回セミナーでは、これまでの私の経験や、調査結果を踏まえてあなたに
資源への投資ではなく、資源国への投資が如何に安心、確実な投資
であるかをお話します。
これまで、私は多くの方々に海外不動産投資をお勧めしてきました。
そして、大きな成果をあげ大変喜んでいただいています。
今度はあなたの番です。
今回セミナーに参加され、ランドバンキングへ投資される方に参加しやすい
条件を提示いただきました。
今回、多くの投資家の皆様にお申し込みいただきたく、最低申込み口数の
ハードルを下げました。
投資金額を通常価格より下げて、多くの方に投資頂けるように配慮いただきました。
2008年8月23日〜10月末日
私は投資投資とお話ししていますが、あくまでもランドバンキングは土地を共同購入するという
投資で、
株やファンドなどの投資とは違うということをお間違いのないようご理解下さい。
私が今回あなたにランドバンキングをお薦めするにあたって、有利な条件を提示させていただい
のには2つの理由があります。
(1)多くの投資家の皆様に参加いただきたい
(2)私のセミナーに参加し、私を信頼いただき投資家の方々に、
他のランドバンキング投資を勧めているかたより、有利にご参加いただきたい
このお手紙でも度々触れていますが、現在私は月の
3分の1
近くアジア各国を回り、
語学そして人脈などを最大限に発揮して活動しております。
その都度足で稼いだ
情報はブログや、セミナーを通じて皆様に公開していきます。
多くの投資家の皆様の、信頼と期待を一身に背負い
活動していることに評価を
頂いた結果が、今回の有利な条件へと繋がったと感じています。
是非、今回の私のセミナーを通じ、資源株の現状や、資源国であるカナダの魅力をたっぷり
学んで下さい。
そのうえで、あなた自身の判断で投資すべきか否かを判断して下さい。
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セミナー参加費用 ¥3,000円 セミナーにおいてセールスマンの売り込みなどはございませんのでご安心下さい。 |
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※セミナー参加費決済後、決済代行サービス会社、株式会社インフォトップ様のご案内
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| ※各会場については、開催約1週間前にご案内致しますので暫くお待ち下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| セミナーで営業マンの売り込みなどがあるのではないですか? | |
| セミナー当日、販売元や代理店など営業マンは一切同席いたしません。
投資はあくまで自己判断です。 私の話を聞いていただき、投資するか否かはあなたの判断でご参加下さい。 |
|
| セミナー質疑や、懇親会のおりに高橋先生に他の投資のお話などを伺いたいのですが可能ですか? | |
| 今回のセミナーに関連するお話や、海外不動産投資の話などであれば結構ですが、他社の投資商品などについては、お答えできません。 | |
| 投資信託やファンドなどの金融商品ではありませんが、運用報告に類似する報告は定期的にあるのでしょうか。 | |
| 運用報告に類似する報告につきましては、セミナー当日に販売元であるTSI社様よりご説明ならびに、投資家の皆様にお送りしている報告書のコピーをご参加頂いた皆様にお渡しいいたします。 | |
| 投資先の現地に渡航したいのですが、現地視察ツアーなどはあるのですか? | |
| セミナーに参加された方の要望が多い場合、現地視察ツアーを決行する予定となっております。その場合、私も同行します。
尚、個人で渡航する場合、事前に日時などご相談いただければ、現地にて販売元であるTSI社様本社より投資先の見学などご案内をさせていただくことも可能です。 |
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| 今回の投資は金融商品に該当しないのですか? | |
| ランドバンキング投資はあくまでも不動産投資になるため金融商品に該当しません。 | |
| 権利書などは発行されるのでしょうか? | |
| 購入された場合、現地オンタリオ州に登録にうえ、権利書を後日お送りします。 また、セミナー当日原本の写しをご参加頂いた皆様にお渡しします。 |
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| 高橋先生も投資されているのでしょうか? | |
| もちろん、私自身も今回のランドバンキングへ投資をおこなっています。 | |

ここまで、投資の話、投資セミナーの話をしておいて、何だとお思いになったのでは
ないでしょうか?
あなたにお伝えしたいことがあります。
今、全国各地で多くの投資セミナーが開催されています。
そのほとんどが、 投資商品を販売するためのセミナーです。
よく投資セミナーでは、投資家の記事や、海外の大手銀行の調査、証券会社のレポートによる
・・・・といった話から理論が展開されることがあります。
あなたが、自らの投資理論を確立するためにそのセミナーに参加するのであれば、
多くの考え方を学ぶ必要があるかも知れません。
しかし、投資セミナーはその商品を販売することが目的です。
如何に安心して投資できるか、そして如何に多くのキャピタルゲインを得ることができるのかを
全面におしだしたセミナーばかりです。
なかには、リスクは最小限しか公開せず、多くのキャピタルゲインを得ることばかりを強調する
セミナーすらあります。
そして、ほとんどのセミナーは無料で開催しています。
何故、無料で開催するのかというと、興味のある多くの方に参加いただき、あとは追客などを
おこなったり、顧客リストをとったりするためだからです。
私もそのようなセミナーに参加したり、記事を見ることもありますが、実際参考になることは
ほとんどありません。
では、何を参考にしているのかというと・・・
私の考えと、どのように違うのか、現地の状況をどこまで把握しているのか、といったことを
考察しているにすぎません。
それに加え、当然ながら、その大手の・・・といった情報の裏付けを現地から得るように
しています。
今回のセミナーの参加費3,000円です。
それは、本気で私の話を、そしてランドバンキング投資という投資の話を聞いていただきたい
から、あえて参加費をいただくかたちをとっています。

私が、セミナーでお話することは多くの時間や費用を要し、そして自らの足で稼いできた
生の情報です。
よく投資の話をもってくる方に
「●●へ何度足を運ばれているのですか」と聞くと、
大抵の方は、「いや●●へ行ったのは数回ですが・・・・」
といった回答が返ってきます。
私は心の中で、
「え〜、たった数回足を運んで、その街を見ただけでこの人は私に、大切なお金を
投資してみてはどうですかと勧めてきてるの〜」とその度に、疑心暗鬼になってしまいます。
日本でも投資以外で、これによく似た話があります。
先日、大阪経済連のあるお偉いさんが大阪の経済は上向きですと公表していました。
私はすぐさま大阪の不動産業や、製造業の友人に現在の大阪の経済状況を聞いてみました。
すると返ってきた答えは、「ぼちぼちでんな」という大阪弁ではなく、「全くあきまへん」と
いう経済上向きといった話とは逆の、経済下降の回答でした。
海外でも同じです。
投資はマクロで見るのも必要ですが、
最も必要なのは現地の人の肌感覚、ミクロの視点を持たなければならないということです。
セミナーに参加しただけの人や、現地に数回行った人の話は、
投資の判断材料の入口、マクロの部分に過ぎず、本質は現地に何度も足を運んだり、
現地のそれも一般市民の話などを聞くといった、ミクロの部分が分からないと
投資の判断をするべきではありません。
私は、現地の不動産業者の話も鵜呑みにしません。
複数の不動産業者の話を聞くだけでなく、現地の華僑、金融機関などに出向き
事実確認します。
最近、漢字の構成などについてテレビや書籍で話題となっていますが、
それこそ、『見る』という事は、『目』に『儿』←足がついているのです。
大切なお金を投資するのです。自らの足で隈無く廻り、この目で見て廻り判断すべきです。
しかし、毎日目まぐるしい現代社会において、あなたが何度も足を運んで現地で情報を得たり、
ましてや現地で人脈をつくるなどはあなたにとっては至難の業でしょう。
投資家の皆さんに安心して投資していただける商品をご紹介することが
私の使命でもあります。
また、今回セミナーにご参加いただいた皆様には、私が現地で調査をおこなった結果、
今アジア各国で最も投資価値の高い国はどこなのか、投資タイプ何なのかを自身をもって
あなたにお話します。
また、今回セミナー終了後、参加者の皆さんとざっくばらんにお話できるように親睦の場も
設けています。
セミナー参加費用 ¥3,000円 セミナーにおいてセールスマンの売り込みなどはございませんのでご安心下さい。 |
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※セミナー参加費決済後、決済代行サービス会社、株式会社インフォトップ様のご案内
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| ※各会場については、開催約1週間前にご案内致しますので暫くお待ち下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| ランドバンキング投資を、すでにおこなっている方より感想をいただきました。
但し、申し訳ございませんが、プライバシー保護の観点から、 顔写真について掲載できませんので予めご了承ください。 |
カナダに是非移住したいと考えています 何度かカナダへは渡航しこともあり、カナダ特にトロントには興味がありましたので、ランドバンキングへの投資には抵抗はありませんでした。 私はそれよりトロントという日本は、補助的な部分など様々な面で優遇されており、日本に勝る国はないと思っていました。 しかし、トロントは医療費がまったくいらないなど移民者を受け入れる体制が十分揃っており、私も妻も老後はカナダへ移住まで考えているほどです。 もう一つ驚いたことがあります。 それは、街の綺麗さです。 大阪 田中 |
毎月のレポートを楽しみにしています ファンドに投資するのとは違い、運用するわけではないので、投資を決めるまでは運用報告がないのは非常に不安でした。 しかし、毎月送られてくるレポートは、現在のトロントの状況なども分かり、運用報告に近い情報が網羅してあり非常に満足しています。 日本から見ればカナダは非常に遠い国です。 手に取るように状況が分かるわけではないことが、ある意味投資を決めるうえでのデメリットであると考えたのですが、そこはやはり、ランドバンキングという投資を日本や他国に投資家に販売しているプロだと感じました。 安心してお任せしています。 三重県 小室 |
カナダに未開の地があったのには驚きました カナダでもトロントと聞くと大都市!そんな山などはあって住宅の建築ができる広大な土地はあまりないのではと少し思っていました。 しかし、トロントへ行ってびっくり、何と高速道路を隔てた逆の地域はほとんど開発されていなかったのには驚きました。 というのも私は日本国内で不動産業を営んでおり、ランドバンキング投資というのは、不動産業者の発想ではないと思っていたのです。 完全に投資家の発想。 しかし、こんな方法があったのかと感心しました。 静岡 斉藤 |
ランドバンキングは私のポートフォリオに必要なんですよ 私は、日本株や新興国など、リスク配分に応じて、中長期で資金を育てることのできる商品を探していました。 そんな時に、友人から「カナダのトロントの土地に投資してみないか」声をかけられ、不動産に投資というのはまだまだ先の話と思っていたので、あまり話に耳を貸しませんでした。 しかし、今後の参考までにと友人に勧められ、セミナーに参加して話を聞かせていただき、 如何にポートフォリオに、守る、責める、育てるというそれぞれの投資戦略に応じて資金を配分するかは、 誰もが一番考えるべきところだと思います。短期で責めていく投資は、確かに株価に一喜一憂する点でいえば、気を病むことも多いですが、それもリスクの許容範囲を自分自身で理解し、納得しているかによります。 たしかに、新興国への投資は、化ける可能性は十分にあるからこそ投資をしているのが現実です。 それに比べ先進国への不動産というセクターの成長は、普遍の利益を生むものと、歴史が物語っているように、今回のランドバンキングのような確実な投資商品には人気が集まるのではないかと思っています。 また、次に新しいランドバンキング商品が出るかもしれないと伺っています。それについても前向きに検討したいと思っています。 福島県 小暮 |
ランドバンキングは国をあげての確かな投資ですね ランドバンキングというあまり聞き慣れない投資商品だったので半信半疑で、半ば興味本位だけでセミナーに参加しました。 ところが、 セミナー1週間前にセミナー会場を伺って、「こんなところでセミナーするの」と感じ、セミナー参加までにランドバンキングのことについて、知識を入れてから参加しようと思い少し勉強してからセミナーに参加しました。 私が参加したセミナー会場は、カナダ大使館でした。 大切なお金を預けるのです。 販売する会社はその事を、まず前提に考えなければならないと思っているのは私だけでしょうか? 次に私が海外へ投資するのに見るのが、その国の特徴などですが、カナダはほとんど悪い印象もなく、 今回のトロント、ランドバンキングは国を挙げての投資商品であると私は感じました。 秋には一度、トロントへ行き、トロントの街並みを肌で感じるだけではなく、投資した商品についても見てきたいと思っています。 岐阜 伊藤 |
確実に利益を得ることができると感じています 今でもそうですが、私は確実に増やす投資先とし国債への投資をおこなっています。 日本株へも投資をおこなっていますが、正直恐る恐るそれも少しの資金だけ投資していて、他の投資家の方々から見たら、非常に安全パイな投資商品ばかり投資して、面白味がないと思われるかもしれません。 ですが、老後の生活資金などを考えるといたしかたないと思っています。 お任せするTSIインターナショナル様のことも、少しばかりか、よく調べて見ました。 東京 佐佐木 |
コンセプトに納得 ある意味日本は、過疎化や人口集中が目立つ国で、以外と人口流動が多いので都市部以外は不動産の値上がりには、魅力がないと思っています。 その国の政策によって、国造りと経済の成長は変わってきます。GTMAの説明を聞き、日本との違いに驚かされました。目を見張ることばかりで、逆にリスクはどこなのかと探すことが大変でした。しかし、ほとんどといって良いほどリスクは見つかりません。しいて言うならば、アメリカのサブプライム問題の影響がどこまでおよぶかといったところですが、新興国へ影響が出たり、日本国内に影響が出ているにもかかわらず、大きな影響が出ているとは思えません。 というのも私は日本国内で不動産業を営んでおり、ランドバンキング投資というのは、不動産業者の発想ではないと思っていたのです。 ランドバンキングという商品は、日本の民法などの規定を考えると、不動産共有地の売却という点だけでも日本では無理であると私は思っています。アメリカいや、外国独特の法律によりランドバンキングの投資というのが、可能になっていると思います。 あとは、コンセプトが明確した、私は分かりにくいという点はありませんでした。 日本でもそうですが、農地や、山林で購入する時点では、住宅として販売する金額の5分の1で購入しています。というのも、私は約40年不動産業を営んでいるためそれよく知っています。 イメージが湧きにくいと思いますが、どんな製品でも一緒です。車で言えば原価は何十万円です。あとは、原材料、人件費、販売費と積み重なり何百万という金額になります。 不動産、特に土地という点では、非常に分かりやすいです。ランドバンキングうまいネーミングだなと思います。 静岡 田所 |
| 日本の方を筆頭に、台湾、韓国と、すでに多くの方が投資をおこなっております。 |
また、今回販売元である、TSIインターナショナル・グループは
ランドバンキング投資のプロフェッショナルです。
日本の投資家の皆様に、現地トロントからTSIインターナショナル・グループの
代表取締役である、「ダニエル・レイン」氏よりメッセージを預かっておりますので
ご紹介させていただきます。
日本語翻訳文をご覧になる方はこちらをクリックしてください
セミナー参加費用 ¥3,000円 セミナーにおいてセールスマンの売り込みなどはございませんのでご安心下さい。 |
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※セミナー参加費決済後、決済代行サービス会社、株式会社インフォトップ様のご案内
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| ※各会場については、開催約1週間前にご案内致しますので暫くお待ち下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||